携帯電話のプラン変更
昨年10月に引っ越してからというもの、浪費家になっている気がするので、出費を見直すことにした。
何はともあれ携帯電話の料金プラン見直し。
3年以上前から使い続けているプランなので非常に割高で、一切使用しなくても約4千円/月のプランになっていた。
ソフトバンクユーザなのでとりあえずホワイトプランに変更。
電話はさほどかけない人なので、ダブルホワイトにはしなかった。
適用は4月からなので5月に明細を確認するのが楽しみだ。
それにしても、今はWebからプラン変更の申し込みができて便利ですね。
生活コストを把握するために、2ヶ月ほど家計簿をつけると効果的かもしれないなぁ。
負の要素だけじゃなく、正の要素も把握するために、個人資産のバランスシートを作るのもよさそうだ。
料金プランといえば、体系がややこし過ぎる携帯電話業界にあって、ケータイソムリエともいえる、専門知識の検定試験が設立されるらしい。
簡易な料金体制にする、と考えには向かわないのがミソなんだろう。^^;
ケータイソムリエ:総務省、販売員の認定資格を創設へ:モバイルチャンネル - CNET Japan
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365547,00.htm
何はともあれ携帯電話の料金プラン見直し。
3年以上前から使い続けているプランなので非常に割高で、一切使用しなくても約4千円/月のプランになっていた。
ソフトバンクユーザなのでとりあえずホワイトプランに変更。
電話はさほどかけない人なので、ダブルホワイトにはしなかった。
適用は4月からなので5月に明細を確認するのが楽しみだ。
それにしても、今はWebからプラン変更の申し込みができて便利ですね。
生活コストを把握するために、2ヶ月ほど家計簿をつけると効果的かもしれないなぁ。
負の要素だけじゃなく、正の要素も把握するために、個人資産のバランスシートを作るのもよさそうだ。
料金プランといえば、体系がややこし過ぎる携帯電話業界にあって、ケータイソムリエともいえる、専門知識の検定試験が設立されるらしい。
簡易な料金体制にする、と考えには向かわないのがミソなんだろう。^^;
ケータイソムリエ:総務省、販売員の認定資格を創設へ:モバイルチャンネル - CNET Japan
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365547,00.htm
- [2008/03/19 17:01]
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2008年の富豪リスト(フォーブス誌の発表)
富豪と聞くと、自分のイメージではビル・ゲイツとウォーレン・バフェットの、ワンツーフィニッシュなイメージがあります。
しかし、先日の発表によればビル・ゲイツは3位になっていますね。
1位ウォーレン・バフェット、2位カルロス・スリム、3位ビル・ゲイツといった順番です。
The World's Billionaires - Forbes.com
http://www.forbes.com/lists/2008/10/billionaires08_The-Worlds-Billionaires_Rank.html
2位のカルロス・スリムは、ラテンアメリカで通信事業を手掛けるお方らしい。
通信事業に限らず、インフラ事業は儲かりますね!
ゲイツ氏が順位を下げているのは、個人資産をビル&メリンダ・ゲイツ財団(B&MGF: Bill & Melinda Gates Foundation)へ組み込んでいることも影響するんでしょうか。
この財団へは、ウォーレン・バフェットも資産の寄付を表明していますね。
(自社株の譲渡による寄付)
シリコンバレーでベンチャーが大当たりするなどで、若くして大富豪になってしまった人にとって、ビル・ゲイツの活動は偉大なロールモデルになるかもしれません。
アメリカにおいては、ボランティアに時間を費やすのが標準的な生活スタイルですし、「財団を運用して社会貢献」というのが富豪たちの財産の使い道として浸透するかも。
この辺りの話題は、先日読んだヒューマン2.0に詳しい。
(書評は後日書く)
全然関係ないけど、納税者リストの上位に消費者金融のお偉いさんが名を連ねるのを見て、世知辛い世の中だなぁと毎年思ってしまいます。。。
参考:
ウォーレン・バフェット - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88
カルロス・スリム・ヘル - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%AB
ビル・ゲイツ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%84
しかし、先日の発表によればビル・ゲイツは3位になっていますね。
1位ウォーレン・バフェット、2位カルロス・スリム、3位ビル・ゲイツといった順番です。
The World's Billionaires - Forbes.com
http://www.forbes.com/lists/2008/10/billionaires08_The-Worlds-Billionaires_Rank.html
2位のカルロス・スリムは、ラテンアメリカで通信事業を手掛けるお方らしい。
通信事業に限らず、インフラ事業は儲かりますね!
ゲイツ氏が順位を下げているのは、個人資産をビル&メリンダ・ゲイツ財団(B&MGF: Bill & Melinda Gates Foundation)へ組み込んでいることも影響するんでしょうか。
この財団へは、ウォーレン・バフェットも資産の寄付を表明していますね。
(自社株の譲渡による寄付)
シリコンバレーでベンチャーが大当たりするなどで、若くして大富豪になってしまった人にとって、ビル・ゲイツの活動は偉大なロールモデルになるかもしれません。
アメリカにおいては、ボランティアに時間を費やすのが標準的な生活スタイルですし、「財団を運用して社会貢献」というのが富豪たちの財産の使い道として浸透するかも。
この辺りの話題は、先日読んだヒューマン2.0に詳しい。
(書評は後日書く)
全然関係ないけど、納税者リストの上位に消費者金融のお偉いさんが名を連ねるのを見て、世知辛い世の中だなぁと毎年思ってしまいます。。。
参考:
ウォーレン・バフェット - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88
カルロス・スリム・ヘル - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%AB
ビル・ゲイツ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%84
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