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季節はずれの怖い本シリーズ 

はてなの人力検索より。
http://www.hatena.ne.jp/1129473516

怖い、というよりは、グロッキーになる本かな。^^;
解説文を読んでいるだけでも気分が悪くなってきました・・・うぅ。

実はこれまでに活字でホラー系統の本を読んだことが無かったりする。
映画なら、邦画洋画を問わずホラー系は観るんだけど。
活字だと、なまじいろいろと想像を巡らせてしまうからだめだ。
2ちゃんねるのオカルト板も要注意。こええ。
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  • [2005/10/31 22:09]
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読書 

読書の秋とも言いますが、10月は読書に熱心だった気がします。
前回の書評で取り上げた、「分かりやすい表現」の技術が10月11日。
その前後に読んだ記憶のある本を挙げると・・

  1. 白夜行 (東野圭吾)

  2. 封印再度 (森博嗣)

  3. 幻惑の死と使途 (森博嗣)

  4. 分かりやすい表現の技術 (藤沢晃治)

  5. その場で話をまとめる技術 (高城幸司)

  6. バカの壁 (養老孟司)

  7. ほんじょの虫干し。 (本上まなみ)

  8. 金持ち父さん
    貧乏父さん (ロバート キヨサキ)


自分にとっては、だいぶテンポよく読めた。
上記リストは読んだ順に並べてあるんだけど、推理→実用→癒し→啓蒙、てな流れ。
一番のおすすめは、有名どころだけど「金持ち父さん 貧乏父さん」かな。
見事なまでに書評を書く時間は無かったんだけど、よい本に関しては自分のメモも兼ねて、時間を見つけて書評は付けておきたい。
今週に入ってからはまともに本を読んでいないことを考えると、20日間ほどで読めたのかな。

10月から大学が始まり、往復の時間に本を読めるのは大きいかも。
勉強になってよいです。
電車だけじゃなくて、徒歩の時間もなにかに割り当てられたらいいんだけどなぁ。
さすがに、歩いてる最中だと音楽を聴くくらいが限界です。

何かおすすめの本あったら教えて欲しいなー。

金持ち父さん貧乏父さん
ロバート キヨサキ 白根 美保子
筑摩書房 (2000/11/09)

睡眠時間たりね~ 

毎度のことながら自業自得ではあるものの。
大学関連で忙しくしているせいで、日曜日あたりから睡眠時間が平均3時間程度になってます。
6時間以上の睡眠時間を欲する身体にとっては、さすがにしんどい。
老いた、というのも一因かもしれません。;;

ただ、大学時代ならそのまま研究室に泊まるとか、車で家まで帰って気絶したように眠るといった選択肢があったことを考えると、この状態で一番辛いのは通勤(通学)の時間だ。
ヘタすると一時間立ったままとかありえるわけで、さすがにこの眠さだと耐えきれず、がくっとかなっちゃう。
恐るべし通勤時間。
さすが人生の1/24を占めるとか言われるだけある。おっかねぇ。

とりあえず、この忙しさは明日で解消されるはずなので、今晩はもうひとがんばりすることにします。
現在、自宅にコーヒーが無いせいで、まぶたが重いですが・・。
  • [2005/10/26 00:00]
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お誕生日 

23日が誕生日で、26歳になってしまいました!やべ!
ちなみに10月23日は、ナインティナインの矢部っちの誕生日でもあります。
どうでもいいですが。

しかし、今週の予定が立て込んでるせいで、誕生日だってことに気づいてなかった。
地元のお友達からのおめでとうメールで気づかされました。^^;

メール自体はありがたかったものの、朝の7時過ぎとかに送ってくるのは嫌がらせだと思った。
絶対眠い時間をねらってるだろ!
そして、電話かけたら
 「おじさんになったね!おじさんおめでとう!」
なる旨を告げられ、これは嫌がらせ以外の何者でもないと確信するに至りました。

・・・多忙な今週が終わったら自分で誕生日プレゼント買うか。
(寂しい人すぎるw)
  • [2005/10/24 23:59]
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格ゲーの技名をエキサイト翻訳 

http://www.rpgwatcher.com/archives/000323.html

会社でちょっと読んじゃったんだけど、やばかった。
ひとりでにやけまくり。あほだ。
昔は格ゲーにどっぷりだったせいか、それぞれの技が大抵わかっちゃうだけに、笑い倍増。
いかんいかん。

せっかくなので、格ゲーつながりでストックしてたネタを放出。
# いつまで経っても内容書かないので

ITmediaで連載されていた、記事達。
 http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0507/11/news072.html
 http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0508/09/news011.html
 http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0508/19/news044.html

世界大会なんて素敵だなぁ。
一度のぞいてみたい。
さすがに今となっては、ゲームにそこまでのお金と時間を書ける余裕は無くなってしまった。

数ヶ月前、実に久しぶりに(6年ぶり?)格ゲーで遊ぶ機会がありました。
ついていけない度合の酷さに驚愕。
動きを目で終えないわ、操作もままならないわ。
フレーム単位でモノを語っていた昔が懐かしい・・・。
# ある意味病んでいる

ついでに。
中国のアーケードゲーム事情
 http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0508/01/news040.html
  • [2005/10/20 00:06]
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青森弁をしゃべる新山千春が可愛すぎる件 

どうにかしてください。 今クールからマシューが19時台に移動したわけだけど、本日の初回にでてました。 夜中にやってた頃にも一度出演してたんだけど、やっぱりそのときにもやられた記憶が。 ちなみにやられたのは定番のコーナー 「なまり亭」。 巷でも方言ブームが来ているみたいだけど、素で方言しゃべる女の子は凶器かもしらん。w 女の子がしゃべるなら東北方面がよいかな~? 中国地方も捨てがたいな。
  • [2005/10/19 00:00]
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13歳のハローワーク公式サイト 

http://www.13hw.com/

村上龍のベストセラー「13歳のハローワーク」の公式サイトができたようだ。
一見の価値あり。

オリジナルの書籍は読んだことがないものの、コンテンツ内容を見ているとオリジナルをほぼ網羅してるなじゃないかな?と思わせる充実ぶり。
あぁ、こんな職業で食えてる人もいるんだなーとか、プロになるまでこんなことが必要なのかーなんて思いながら楽しめる。
グラフィカルに出来ていて、眺めているだけで楽しくなってくる。

子供のころ、将来なりたい職業を考える場面は多いと思うが、選択肢を増やしてくれるツールだと思う。
普段接することのない職業については、想像することはなかなか難しいだろう。社会に出た今見ても発見があるくらいだから、視野を広げるツールとしてよく出来ているなぁと関心しきり。

子供のころに、「13歳のハローワーク」が身近にあったら、今就いている職業は違っていたかな~?などと想像しながら眺めていると楽しい。
きっと自分のことだから、だらだらと時間を浪費して今と大差ない職業についてそうだけど。^^;


13歳のハローワーク
13歳のハローワーク
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村上 龍
幻冬舎
売り上げランキング: 756

  • [2005/10/18 22:31]
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ソフトウェア開発技術者試験・・・ムズス 

日曜日にソフトウェア開発技術者(SW)試験を受けてきました。
今年からは秋季にもSW試験が受験できるようになったのです。
なにげにSW試験は3回目くらいなんだけど、ろくに勉強せずに挑んでいる自分。
いい加減に合格せねばーと思いながらも、勉強しない自分。
ダメダメな自分。

さて、試験の内容はというと、例年に比べて難しかった印象。
過去問を少し眺めて挑んだんですが、傾向が少し変わっていた気がします。

そして、入社してからRDBに触る機会があったから、SQLも大丈夫だろ~と思ってたら、とんでもない妄想だった。
見事にSQLでハマるし。なんだかんだと1年以上SQLに触ってなかったわけで、何も見ずにSQL文を完璧に書くのはムリだったよ。
とほほ。

午後Ⅱもデータベース設計の問題だったので、心の中で号泣。
途中で地震が来ちゃうくらい号泣。

解答速報を掲載しているサイトで、答え合わせをしてみたところ、午前は通ってるっぽい。
午後は不明。つか、ムリス。

そんなわけで、次回に期待。orz
  • [2005/10/18 00:17]
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Movable Typeでのコメントスパム対策 

ここのところ、コメントスパムの量が多くなってきた。
日頃のアクセス数が特に多いわけでもないので、今までは標的になって無かったんだけど。
少し前から徐々に増え始め、最終的には50件/日程度のペースになっていた。

スパム投稿側も、IP偽装なんかは当たり前のように行っているため、ブラックリスト登録もままならない状況。
手動でスパムコメントを削除するのは大変だなーと、今頃になって気づいたので対策を採ることに。

コメントスパム対策にはいくつか種類があるようで、難しい手法には例えばベイジアンフィルタを使った手法がある。
Thunderbirdなどでも採用されており、ある程度の学習期間を経れば精度よくスパムメールをはじいてくれる。
一方で、簡単な手法を選択するなら、チェックボックスを用意するだけの方法もある。
コメント投稿の際に用意したチェックボックスをチェックしてもらうわけだ。

ただ、これらの方法には、導入負荷が高かったり、学習が必要だったり、ユーザに余計な手間を取らせてしまうといった問題が付きまとう。
そんなわけで今回は、導入が簡単かつ、ユーザには負荷のかからない方法で対策を取ることにした。

方法はとても簡単で、<FORM>タグの間にhidden属性で値を埋めておき、その値をコメント投稿の処理時にチェックするだけだ。
この方法は、ほとんどのスパムコメントがmt-comment.cgiに直接投げられるのを、逆手に取っている。

導入の参考にしたのは下記サイト。
 http://sadayx.ddo.jp/blog/archives/000045.html

同じスクリプトが広まっていそうなので、一応変数名は変えておいた。
この方法で、毎日来ていたスパムコメントは無くなったので、効果はてきめんであった。
# てきめんて覿面て書くのか

ただし、効果がない場合もあるようなので、今後問題が生じたら他の手法も試してみよう。
と、セキュリティを学んでいる立場なのに事後対策に興じるのであった。
# だめやん
  • [2005/10/17 02:53]
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囲碁で2単位 

http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20051012i211.htm
囲碁を教えてもらうことで2単位取得できるらしい。
東大いいな!!ただ、受講条件が原則初心者なのと教養学部限定なのは残念。

しかしプロ棋士、しかも著名な先生方の名前が並んでいて豪華だ。
梅沢由香里五段なんてタレント事務所所属だし、ぼったくってそう。^^;

ちなみにプロ棋士を呼ぶと、このくらいのお金がかかるようで。
http://www.nihonkiin.or.jp/joho/shidogo/prokishi_haken.htm

専門家を呼ぶ価格の相場ってどのくらいなんだろうか。
現役プロは現在438人らしく、その中の一人を占有することを考えれば安いのかなぁ?
東大の講義では、3人のプロ棋士と接する機会があるようなので、お得な講義といえそうだ。
しかもメディア露出の多い棋士も含まれている。
プロ野球選手の中でもジャイアンツの選手に教わるようなものだろう。

そんなわけで、教養学部1,2年の東大生はぜひ。
大学の授業って、部外者が紛れてても分からなそうだけど。w

関係ないけど、羽根棋聖が農心杯で活躍してますな。
国際戦に弱いと言われ続けてたけど、ついに実力発揮でしょうか。
メンバーこれでいいのか?と思うところもあれども、今回の農心杯には期待してみよう。
  • [2005/10/13 23:00]
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RSS広告 

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20088532,00.htm
RSSを使って一般ユーザが簡単に稼ぐビジネスモデルが出たようだ。
# 以前からあるのかもしれないけど

しかし、RSSに広告ってどうなんだろうか。
個人的には頂けないサービスだなぁと思うんだけど。
そもそもノイズだらけの情報の海から、自分に必要な情報をすくうためのツールがRSSなわけで、そこにまたノイズを増やしてどうするんだろう。
RSSが大流行な現状、大きな収入源になる可能性はあるけど、ユーザからみればうざったいだけな気がする。
なんだか、一昔前によく見かけたポップアップ広告を彷彿とさせるなぁ。

第一回 たまごかけごはんのシンポジウム 

http://www.tamagokake-gohan.com/

日本人の心(?)、たまごかけごはんのシンポジウムが開催されるようだ。
論文、なにが書いてあるのかすごい気になるんですけど!日本の歴史なんかを絡めて、何かを言及するんだろうか。
後日PDFでアップとかされないかな~。
  • [2005/10/12 23:53]
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「分かりやすい表現」の技術 

他の人に分かってもらうには、どのような点に気をつけてドキュメントを作ればよいのか、を記した本。
# ドキュメントに限ったことではなく、もっと広範な内容だけど

4部から成っており全体的な流れとしては次の通り。
第一章
身の回りにあるダメな例、つまりわかりにくい例を初めに挙げている

第二章
ダメな例をふまえて、分かりやすいとはどういうことかを考察する

第三章
分かりやすい、を実践するために注意すべきこと。違反例と改善例の対比。

第四章
改善ポイントを抑えるためのチェックシート

第一章では挙げられる例が古く、懐古するのに楽しめるかもしれない。^^;
とはいえ、JRの昔の案内板を眺めると、今は改善されてるんだなーと関心してしまう。
半分読み物の章だと思う。
第二章は、人はどのように理解するのかを書いている。
懐疑心たっぷりの私にとっては、ちょっと嘘くさいなーと思う部分もあり、ざっと眺めた程度。
とはいえ、10ページ程度の章なので、すぐに終わる。

この書籍の中で最も役に立ったのは、第三章。
他の人に理解を促すためのエッセンスが集まっている。
当たり前のように思う内容も多いが、改めて書かれると「あぁ、そうか」と納得する点も多い。
# 付箋紙が7つ付くくらいはチェックポイントがあった

そうだよね、と思った点を3つほど。

  1. 受け手を考慮する
    ドキュメントを作るからには、受け手がいる。
    自分よがりにならないように気をつけよう。
    例えば、専門的な事柄を省いても問題がないかどうかなど、留意すべき点は多い。
    フールプルーフなんかもここに当てはまるだろう。

  2. 対比をはっきりと(コントラストを持たせる)
    見分けることが必要な場合、異なる部分を際だたせることが重要。
    太字やフォントサイズなどを駆使。
    表がいいのか図にすべきなのか、といった表現方法に留意する。

  3. 自然な発想には逆らわない
    世間一般で常識となっている内容には、無理に逆らわないのがよい。 オリジナリティを出そうと思って捻ったことをすると、とんでもな結果になる・・・かも。


最後の第四章は、じっくりと腰を据えて取り組むべき内容で、そこまで時間を費やすことができなかった。
本気で改善を考えるなら、チェックシートはありがたいだろう。

全体を通すと、読み物的な部分も多く、即実践できるテクニックが多いわけではない。
なので、すぐに使える実践的な内容をを求める人には向かないかもしれない。
しかし、基本的な部分から順に抑えてくれる点はありがたい。
最後のチェックシートも、じっくりと取り組めば力が付きそうだ。

ちょっと気になった点としては、図を同じ見開き内に持ってきてくれればいいのに、次のページにあることが多くて「分かりにくい」
いくらページ数が示してあるとはいえ、ページをめくって行ったり来たりするのは、読みづらすぎる。


「分かりやすい表現」の技術―意図を正しく伝えるための16のルール
藤沢 晃治
講談社 (1999/03)
売り上げランキング: 4,922

  • [2005/10/11 23:56]
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vodafone 703SHに機種変更 

夏休みに帰省した際なのでだいぶ前になりますが、2年半くらい使っていた携帯電話とお別れしました。
ナンバーポータビリティが始まるまでの繋ぎとして、vodafoneの703SHに変更。
いろいろ割り引かれちゃって、発売後1週間程度しか経っていないのに1,050円で機種変更できてしまった。

エントリーモデルなだけあって、チープさを醸し出してますが、1,050円なのでチープさ加減は我慢できます。
機能に関しても、2年半前の機種と比較すれば、よい点ばかりで大きな不満はありません。背面液晶がしょぼいのがちょっと残念かな。
ただ、カメラが液晶画面の裏側ではなくて、数字キーの乗ってる本体側(?)の裏についていたのが違和感たっぷりで、慣れるまでに時間がかかりました。
使い初めの頃は、気づかない間にカメラの視界を自分の指で覆ってしまい、「あれ、カメラ写らないじゃん」なんてボケたことをやったり。
そのうちビデオの予約操作も危うくなるかもしれませぬ。

しかし、機種変をして2ヶ月程度しか経っていないのに、ウィルコム戦略にやられて、京ぽん2が欲しくなってきました。
番号変わっちゃうとか、もういいや。
気にしなーい。w

夏休み中の旅行で、パケット定額で携帯フルブラウザの威力を知ってしまったのが強烈に効いているのかもしれない。
  • [2005/10/09 01:25]
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ネタ 

日本昔話の食事を再現してみました
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=18097

バカウケ。

現代用語でいうなら、テラワロスw
現代用語にエントリー
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b4%f0%c1%c3%c3%ce%bc%b1%a1%bc%a5%ef%a1%bc%a5%c9

テラワロス
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c6%a5%e9%a5%ef%a5%ed%a5%b9

RAM DISKカード「i-RAM」 

http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20051001/etc_iram.html
やべ、ほっしー。
i-RAMを2つ刺して、RAID0でストライピングとか、鼻血出るくらい早いのでは。
流行の静音も実現できて快適そうだし。

コストを考えると・・・
 i-RAM×2 ・・・ 4万
 DIMM4G×2・・・ 8万
10万か・・・高い。;;

ちなみにこの商品は限定生産な上に、各ショップで売り切れ続出だそうで、入手はかなり難しそうです。
これだけ話題になってれば、そのうち限定じゃない形で売り出されそうなもんだけど。
安くなったら是非とも欲しい商品なのは間違いない。
  • [2005/10/07 00:58]
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24シーズン3 

10月に入るちょっと前から、深夜帯で連日、表題ドラマがフジテレビで放映されている。
(関東圏だけらしい)
話題のドラマ!ってことで、時間があるときに観るつもりで、毎日録画してしている。
まだ3話分しか追えていないけども。

正直なところ、シーズン1と2を観ていないと、楽しめない部分が多すぎる。
単発で観てもある程度は楽しめるかなーと思っていたんだけど、そうでもなかった。
観るペースがますます落ちる予感。

しかし、単純に一日一話のペースで消化しても24日間もかかることに、今更ながら気づいた。
しかも連ドラの始まる季節だし、一ヶ月で消化とか到底ムリ。
うーむ。

今クール、連ドラは控えようかなぁ・・。
月9くらいは見そうだけども。
  • [2005/10/06 00:30]
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タイピングの音によるキーロガー 

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0509/14/news066.html
おっかねー!タイピングの音から、どのキーが押下されたかを判別しちゃうらしいですよ。

論文に目を通したところ、典型的な音声認識手法を使っている模様。
キーボード押下だと、周波数成分よりパワー(音量)の方が重要なんじゃないかなーと思ったりはしたけど。
ただ、この手法でパスワードが盗まれる場面はなかなか無いと思う。
打鍵音を認識する条件として

  1. 認識対象者にばれないよう、打鍵音を拾うマイクを設置する必要がある
  2. 10分程度、認識対象者の打鍵音を学習する必要がある
     音声だけではなく、「何をタイプしているか」の正解文も必要
    技術と根気があれば、暗号解読手法のように言語的な確率で正解文を導出できるかもしれない
  3. ランダム文字列のパスワードには、言語モデルが適用できない(むしろ邪魔をする)
     とはいえ、パスワードを英単語のような定型句にしている人は多そう
     それ以前に、パスワードは短すぎて言語モデルが使えないかもしれない



このようにハードルがいくつかあるとはいえ、予想だにしない盗聴手法であることには違いない。
ネタ兼知識として知っておくのはよいかも。

欺術(ぎじゅつ)―史上最強のハッカーが明かす禁断の技法 

史上最強(?)のハッカーのケビン・ミトニックが書いた本。
技術的な話ではなく、読み物。

数々のハッキング手法を紹介している。
今だと「ハック」という言葉はギークを連想させ、よい意味に捉えらえられることが多いため、クラックといったほうがいいのだろうか?

特にソーシャルエンジニアリングの手法を多く紹介しており、ソーシャルな攻撃を受けたことが無い私にとっては、全てが新鮮に感じられた。
正直、読了後は職場環境に強烈な不安を覚えた。
# 今現在でも職場のセキュリティ環境はかなりヌルいと感じているけど

アタック手法は一昔前ならではのものが多い。
特に電話を使った手法は印象的で、今考えると電話応対をどうすべきか悩ましい。
現在ではネットワーク環境が整備されており、脅威はさらに増えていると考えるべきだろう。

残念な点は、事例紹介のような話は前半のみで、残りは留意すべき点がつらつらと書いてあるのみ。
後半はいまいち面白くなかった。
とはいえ、ソーシャルエンジニアリングの恐ろしさを垣間見るにはよい本だと思う。 2,000円はちょっと高いけど、古本価格で1,000円未満なら買ってもよいかな。

欺術(ぎじゅつ)―史上最強のハッカーが明かす禁断の技法
ケビン・ミトニック ウィリアム・サイモン 岩谷 宏
ソフトバンククリエイティブ (2003/06/21)

  • [2005/10/04 00:02]
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後半期 

10月より後半期突入。
オンラインでもデザインを刷新したサイトが多く見受けられ、後半期に切り替わったことを感じさせる。
いつもチェックしているニュースサイトだけでも、次の二つは大幅にデザイン変更をしたようだ。

IT media
 http://www.itmedia.co.jp/
Impress Watch
 http://www.watch.impress.co.jp/

新鮮な気分になれてよいのだが、前のデザインに慣れすぎていて使いづらい点もあったりする。
以前の雰囲気をもっと踏襲して欲しかったなーというのが本音。
今朝に至っては、今チェックしてるのってどこのニュースサイトだっけ?という状態になっていた。
そのうち慣れるのかもしれないけど・・。

CNETは背景画像に広告が表示されるようになったようだが、無茶苦茶重いのでやめて欲しい。;;
閲覧性が著しく低下。

一方で自分自身はといえば、社会人になって一年半が経過した。
あっちゅーまだったなーと思うのは歳のせいなのかもしれないけど、怒涛の勢いで生活は変わっているのは確か。
昨年度の頭に就職で関東地方に出てきて、今年度からは大学にも通学している。

成長した点はあるのかな。たぶんあるとは思う。
特に、勤め先の企業規模を生かし、研修や大学通学を活用して様々なことを勉強できるのは非常にありがたい。
しかし、一方ではヌルさもあって、金銭感覚が薄い。
つか皆無。「○○作ると、このくらいの負荷だから○○円くらい」といった感覚は見につけたいんだけど。
あと、営業とかお客との折衝に関する知識やスキルも必要だろうなぁ。

30までには、この辺りはある程度網羅してたいなぁ。
# 転職するとすればこの辺りだ・・・

anything Hacks!! 

http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/003854.html
検索会議があったようで。
投稿されたHacksネタおもろすぎ。

通勤/通学 Hacksって普通に読みたいな。^^;
「人生の24分の1を占める」という記述から、いかに時間を費やしているかを改めて気づかされた。
1/24だと、SOHOにしたくもなるよなぁ・・・・たぶん家にいたら仕事しないけど。w

あとツボだったのはBossHacksとツンデレHacksの二つ。
それぞれ、その立場にある人たちには面白く読めそうだ。

語呂で面白かったのは、愛・地球Hacksだな。
「モリゾーとキッコロ」の記述しかない、ひとつ目の箇条書きにウケた。
いろいろ妄想しちゃうじゃないか。w
  • [2005/10/02 00:00]
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後期開始! 

会社よりも一足早く、10月1日より大学の後期授業が始まった。
土曜の1限から出席がこんなにつらいとは・・・なんとなく想像はしていたものの、かなりの辛さ。
なんといっても起床時間が平日よりもよっぽど早いのが大問題。
6時半起きとか無理ですから!金曜の飲み会とか絶対無理なんじゃないか?と思ってしまう。
# 少なくとも一次会で退散しそう

さて肝心の講義はというと、後期は専門科目が多い。
基本科目と専門科目は、前期後期で適当に分散してほしいもんなんだけど。
なぜか前期=基本、後期=専門の時間割になっている。

受講科目を完全には決めていないものの、候補はなんとなく決まり、来週一杯いろんな授業に出席して確定予定。
研究なんかも本格化してきて、後期は忙しくなりそうだ。
当然、学業とは別に仕事もある。
学業だけでは学べないことも多いし、学業専念モードにはなりたくないのが、現在の心境。

M2になって、研究がやばい!ってことになったら、学業モードになるかもしれないけど・・・。学校に研究をする環境がいまいち揃っていなくて、学業専念もなんだかなぁと思ってしまう。
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