資産に投資信託を組み入れ 

ようやく資産へ投信を組み入れました。
結局ローリスク商品じゃなくて、ハイリスク寄りの商品ばかりになってしまった感じですけど。
安定性は国債に求めることにします。

そういえば投資にやる気を出しすぎて、メインバンクのATM手数料が無料になる残高制限のことをすっかり失念していました。
危うくそれを下回る勢いで出金するところだった。危ない危ない。^^;

しかし、普通に銀行に預けているだけだと年率で利子が0.03%なんですが、ローリスクの金融商品だけを選択しても30倍くらいのパフォーマンスが出るよなぁ。
日本はお金に関する教育が無さすぎるという話はよく耳にしますが、金利の低い時代でもありますから、今後の金融教育は重要そうですね。
私個人でいえば、両親がほとんど知識を持っていなかったせいもあって、お金に関することを教わった記憶がほとんどありません。
そんなわけで最近になって勉強し始めた感じです。まだまだ素人。

若いうちに一財産を築いて早期リタイア、その後は好きなビジネスとか勉強をやって生きる。これが理想。
もちろん容易いことではないですが、千里の道も一歩からといいますし、理想に近づく努力は惜しまず賢く生きていこう。
  • [2006/06/30 12:58]
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オンラインゲームのビジネスモデル 

今朝のニュースモーニングサテライトでオンラインゲームの特集をやっていました。
最近のオンラインゲームにおけるビジネスモデルのトレンドは「アイテム課金」らしいですね。
ただ遊ぶだけなら無料だけど、特定アイテムを手に入れるためには現実のお金がかかると。

番組内の紹介では、こんなアイテムが○○円、という点にも触れていたんですが。
消費アイテムが200円近くするという鬼なビジネスモデルになっている模様。
一定時間、敵の攻撃を受けなくなる、というマリオで言えばスターのようなアイテムでしたが、コアなゲーマーだと連続使用しそうな気が・・。

好きなことには盲目的になってしまうオタク心理を見事についたビジネスモデルだなぁ、なんて朝から関心してしまいました。

最近は朝に見るニュース番組も、フジテレビからTV東京にシフトしつつあって、仕入れる情報がどんどんビジネス寄りになっています。
夜はもちろんワールドビジネスサテライト。^^;
  • [2006/06/28 08:44]
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もうボーナスの時期ですか 

なんだか前回の冬のボーナスからあっという間に次のボーナスの時期がやってきた感じ。
特に使い道が決まっているわけではないんだけど、市場ではボーナス商戦が展開されているわけで若干目移り。
つーか、まだ貰ってないのに4万くらい衣服に使ってしまった。w
ボーナス商戦おっかねぇ。

買おう買おうと思っていたノートPCをいい加減に、というのが一点あるな。
残りは投資に回すのかな。基本的にノープラン。
でもノートPC買っちゃうと多分無線環境も欲しくなったりして30万くらいずるずる使ってしまいそうで怖い。
ヘビーな使い方をしようとは思っていないので、旧モデルにメモリをてんこ盛りな感じかな。
優柔不断なので、まだまだ悩みそうな予感がする。^^;

夏休み中には少しは研究を進めないと!と思っているので、それまでには買う・・のか?
まぁ、休み中なんて簡単な資料作りと妄想を膨らませることくらいしかしないのが常なんですけど。
・・・ダメ学生、もといダメ社会人学生なので。(余計に質が悪い)
  • [2006/06/27 08:41]
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[読書]2010年コンテンツ産業に必要な8つの条件 

出版は約二年前の2004年だが、今読んでもコンテンツ産業の行方を思惟する道しるべとなってくれる本だ。
著名な大学教授や企業人が「コンテンツ産業の行方」という観点で書いた文章を集めた作り。

近年のコンテンツ流通の特徴としてデジタル化の波が挙げられるが、デジタルデータであるが故に劣化もなく手軽に複製が行えるため、セキュリティ面、特に著作権等の権利管理が重要視されている。
現実に違法コピーやTV番組の違法アップロードなどが蔓延していることを考えると、真剣に捉えなくてはならない問題だ。
各家庭で手軽に高速回線が手に入るようになり動画を手軽に扱えるようになったことから、Youtubeへの違法アップロードをよく見聞きするようになった。
またwinnyで共有されているコンテンツのランキング上位に、動画データが大量に現れていることからもブロードバンド時代の到来を感じる。

ハッカージャパンブログ Winny共有コンテンツ・ベスト30(5月10日編)
http://hackerjapan.blog55.fc2.com/blog-entry-35.html


この辺りの問題は利便性ばかりを追い求めた結果ではないかと思う。
今後の対応や法整備などが気になる分野だ。

また放送分野に目を向ければ、地上波でも始まっているデジタル放送が注目を浴びている。
その中で用いられている番組配信やコピー制御技術の仕組みの解説から学ぶことは多かった。
コンテンツのキャッシング技術、パーソナライズ技術の一環であるコンテンツネゴシエーションとコンテンツアダプテーション、デジタル権利管理・デジタル権利流通システムなど、次世代のコンテンツ流通に関して考えることはまだまだあるもんだなぁと実感させられる。

多くの場面でメタ情報のやりとりを行うのが当たり前になるという指摘があるが、2006年現在のWebではその流れが強く出ているように思う。
今後はメタデータを配信する機器がより身近になり、そのデータを受けて情報機器の挙動が変化したり、ユーザの行動に影響を及ぼすことになるのではないだろうか。
あちら側からこちら側へ影響を及ぼすシーンが多くなるのかなと思う。

メタデータの普及で便利な世の中になるように思えるのだけど、個人的には以下のような問題を常日頃感じている。
  1. リテラシー格差
    便利な道具は沢山出てきているのだけど、使いこなしている人とそうでない人の差が激しい。
    Web技術の進化スピードが速いので、格差はどんどん広がっている気がする。

  2. メタ情報の氾濫
    コンテンツを生の情報で扱うのは骨が折れるから、メタ情報をつけようという流れになったんじゃないかと勝手に思っている。
    しかし膨大な量のメタデータが流通しているせいで、欲しい情報や高価値の情報に辿りつけない事態が発生しているような気が。
    この辺りを解決する動きがソーシャルブックマークやDiggなどのサービスなんだろうな。今後の動向に注目。

そんなわけで高度な技術やトレンドを追いかけることも必要なんだけど、もうちょっとマクロな視点を持つことも必要だなと感じているわけです。


2010年コンテンツ産業に必要な8つの要件―d‐commerce宣言
日本工学アカデミー 日本学術会議
アスキー (2004/10)
売り上げランキング: 103,277
  • [2006/06/26 12:58]
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[読書]キスまでの距離―おいしいコーヒーのいれ方〈1〉 

純愛シリーズモノ。
小難しい本が続く中で、唐突に恋愛モノが混ざるのが我ながらアホっぽい。^^;
突っ走り続けると疲れるので、無意識に緩急をつけているんですよ、きっと。

作品自体は、作者である村山由佳さんがあとがきで触れているように、非常にスピーディな展開。
文章の量もさほどのことはなく、あっという間に読み終えることができる。
実際、その日の中で電車に揺られている時間だけで読了。(90分くらいかな)
ただ、非常にお手軽に読める一方で、スピーディすぎて展開が味気ない印象も否めない。

少しだけ設定を紹介しておくと、大学生になる主人公が従姉と一緒に暮らし始める、というお話。
割とありがちな設定なのは突っ込まない方向で。

あと、村山由佳さんの文章は非常に読みやすい。
個人的には、小川洋子さんくらいにちょっと凝った文章の方が、イメージが沸いて好きなんだけど。
これはこれでスマートでよいのかもしれない。多分、好みの問題。

シリーズモノだけど、この第一巻だけでも完結しています。
少し時間があるときに、普通の恋愛モノを読みたい方にオススメ。


キスまでの距離―おいしいコーヒーのいれ方〈1〉
村山 由佳
集英社 (1999/06)
売り上げランキング: 29,969

  • [2006/06/25 20:06]
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そうだ、Ruby本を買おう! 

今年の新人さんがRubyを始めたようだ。
Ruby使いが周りにほとんどいなかったので、隣の席の先輩社員と一緒になって喜んでしまった。w
そんな経緯もあって、現在Ruby熱が上昇中。
仕事で使っていることもありRubyで簡単なアプリを作るくらいは出来るのだけど、もうちょっと突っ込んだところまで勉強しようかなと思い立ち、書籍を物色中。
前に課題図書にしていた「プログラミング作法」の読了に伴い、次の本を探していたのでまさにグッドタイミング。

良書と名高い「プログラミングRuby」か「RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発」のどちらを買おうかなと思いつつ、Ruby本を検索すると・・・出るわ出るわ。
最近Rubyが注目を浴びているおかげで、これからしばらくの間、次々と書籍が発売されるようです。
その中にどれだけ良書があるのかが気になるところではありますが。

なにはともあれ「プログラミングRuby」は第二版が分冊で7月に出版されることが判明し、それを待つことに。
言語編とライブラリ編の両方を買うと8000円くらいになっちゃうので、とりあえず立ち読みしてから買うかを決めよう。

Rails本に関してはものすごい量が待ちかまえているようで。^^;
自分じゃ全く判断がつかないので、ネットでの書評を参考にすることにする。
夏休みまでにはそれなりの数が出揃いそうだし、その頃に目星を付けよう。

久しぶりにヨドバシポイントの出番だぜ!!
  • [2006/06/24 00:12]
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GyaOをよく利用するようになった 

徐々に魅力的なコンテンツが増えてきた気がするGyao。
それに伴って、自分の利用率も上がっている気がします。
オリジナル番組を提供したりとラインナップも増えてきていることですし、今後の利用率はさらに上がるかもしれません。
今のところ視聴するのは「バラエティ」と「音楽」の番組に限られていますが、これは番組の時間が短いためです。
テレビと同じスタイルで視聴するには、まだまだハードルを感じます。

とはいえ、以下の条件が揃えば意外とすんなり移行できそうな気はする。
  1. 静音PC
  2. リモコンでの操作
  3. 早送り等がさくさくできる

ストリーミング配信ゆえに3番だけがちょっと辛いでしょうか。
1と2に関してはお金で解決できそうですし、PCでの動画視聴が生活の一部になる日は案外近いかもしれません。

そういえば、昨晩バラエティ内の「東風王決定戦!!」なる麻雀番組を観てたら、和泉さんが出演していました。
この間までフジテレビのあいのりに出演していたので、なんだか注目してしまった。
「東風王決定戦!!」には女流雀士がたくさん出ていたんですが、麻雀のプロには二階堂さんや和泉さんなど映える美形が多いなぁと思いながらずるずると見続けてしまいました。
というか、真剣な顔で物事に取り組んでいる姿を映している時点で、魅力は倍増なんですけど。ずるい。

そして、萩原聖人の鬼のような強さが一番気になった。w
  • [2006/06/23 08:26]
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[読書]イノベーションへの解 

クリステンセンのイノベーション3部作のうち、本著は二作目。
一作目の「イノベーションのジレンマ」が理論の構築なら、二作目の「イノベーションへの解」はその理論を実践するためにはどうすればよいかを示してくれる。
即ち、既存市場の破壊を目論む新規参入企業ならどこを狙うべきか、逆に大企業から見れば破壊を受ける側ではなく、むしろ破壊の担い手になるにはどう振舞うべきかである。
以下は特に印象深かった事柄。

  • アイデアを抽出する
    会社の規模が大きくなるにつれ、アイデアが事業になるまでの間に中間管理職の判断等が必要となる。
    このようなステップを乗り越える間に、次第にアイデアが形を歪めることに加え良質のアイデアが捨てられることすらある。
    これは会社から見れば有望な中間管理職には様々な職場を経験させたいために発生する問題である。
    有望な中間管理職が特定の職場に留まるのは2,3年程度になることが多く、彼らは自らが在籍する2,3年間で結果が出るものを採択したくなるため、長い目で見て有望なアイデアでも捨ててしまいがちなのだ。
    企業内のアイデアが不足しているわけではないため、よいアイデアを的確に抽出する体制作りが必要となる。

  • 市場の分析
    市場の分析を行う際には、ユーザの属性ではなく「用事」からの分析が必要。
    なぜならユーザが商品を購入するのは、なんらかの「用事」を片付けたいからである。

  • ローエンド破壊と新市場型破壊の戦略
    ローエンド破壊を目指す場合、現行ブランドに対してチープな印象を与えることは避けなければならない。
    そのために新規ブランドを立ち上げ、現在のブランドとは切り分けてビジネスを展開する戦略は有効である。
    一方、新市場型破壊を目指す場合には「無消費」を引き出す必要がある。
    つまり顧客に無いよりはいいな、と思わせる戦略である。
    例えば、使い捨てカメラは既存のカメラよりも性能は劣っていたが、記録に残せないよりはいいな、と思わせることで成功した。
    各破壊戦略が成功するか否かは、現行の製品がオーバーシューティングか否かを判断することで、ある程度予想がつく。

  • 戦略の選択
    上級役員の役割の一つに戦略の選択がある。
    すなわち、意図的戦略と創発的戦略を状況に応じてスイッチする必用があるのだ。
    破壊的イノベーションを進める場合、はじめは創発的戦略により模索し、これだと決めた後で意図的戦略に切り替える。

  • よいお金と悪いお金
    よいお金は成長は気長にまち、利益を早急に求める。
    悪いお金は成長を早急に求め、利益を気長に待つ。
    利益を早く求めるのがよい理由は、本当にお金を払う顧客がいるのかを早い段階で確認できるためである。
    また早急に利益を創出することで、主事業が傾いてきたとしても新事業の活動が凍結させられる可能性が減る。

上記した以外の事柄もふんだんに盛り込まれている上に、事例紹介も多く実際に想像がしやすい。

いきなり二作目の書評になってしまったので、一作目の「イノベーションのジレンマ」についてもいずれ書評を書く予定。

イノベーションへの解―利益ある成長に向けて
クレイトン・クリステンセン マイケル・レイナー 玉田 俊平太 櫻井 祐子
翔泳社 (2003/12/13)
売り上げランキング: 3,753

  • [2006/06/22 08:27]
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心洗われる風景写真 

記事のストックが無いので、ネタ系で。

てんこもり。保管庫
http://www.geocities.jp/deal_steal/


現実とは思えない画像が沢山。
「目に優しい写真祭り」が凄いです。
こういう大自然系の画像を見ていると、旅行に行きたくなりますな。
現実逃避をしたくなってるだけかもしれませんが。

その他はかわいい系。
癒されている場合ではないです。w
  • [2006/06/21 08:20]
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資産運用について思案中 

このところ、あれこれと資産運用について考え始めています。
これまで何も考えていなかったので、ほとんど全ての資産を普通預金だけで運用しているのですが、あまりに少なすぎる利子を眺めていると流石に切なくなってきます。orz
運用を深く考えるほどの資産を抱えているわけではありませんけど・・。

考えるきっかけになっているのは、個人向け国債の販売開始、ノーロード(購入時の手数料が無料)投信の増加などでしょうか。
とりあえず今後目指そうと思っている資産構成。

  • 国内株式
  • 投資信託(ミドルリスク商品、国内株式orバランス型)
  • 投資信託(ローリスク商品、MMF)
  • 国債
  • 普通預金
  • 社内の積立(金融商品じゃないね)


今は国内株式、国債、普通預金で構成し始めたところで、投信と社内積立を新たに組み入れる感じでしょうか。
投信はノーロードのものを中心に調査する予定。
社内積立は何気に利率がいいそうなので、次の申し込みでがつっと申し込む予定。
他には、長期保有目的で海外株式も購入したいのですが、国内株式に比べて手軽に購入できなさそうなので、購入ルートから調べる必要あり。
というか、そもそも高価で手が出ない可能性も大アリ。

しかし、組み込みたい金融商品のラインナップを眺めてみると、ばりばりリスク分散なわけで、否が応にも自分の性格を感じてしまいます。
碁を打っていても、いつの間にか厚い碁形になりがちで、リスクを負いたくない心境が現れている気が。
ときには激しすぎて意味が分からなくなりますけど・・。(むしろこっちの方が多い?)

資産運用に関しては、時間を見つけてちまちまと勉強していきたいです。
世間の荒波に負けないために!w
  • [2006/06/20 08:17]
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本屋さんで使えるギフトカード一覧 

手元に複数種類のギフトカードがあったので、どのギフトカードが本屋で使えるのかを調べてみた。
VISAとJCBが強いですな。
店としては紀伊国屋が強い。
# 間違っている可能性は大アリなんだけど

  • VISAギフトカード
    旭屋書店、伊東屋、紀伊國屋書店、三省堂書店、ジュンク堂、有隣堂

  • JCBギフトカード
    旭屋書店、紀伊國屋書店、三省堂書店、ジュンク堂、文教堂、宮脇書店

  • DCギフトカード
    紀伊國屋書店

  • UFJニコスギフトカード
    紀伊国屋書店、丸善

  • UCギフトカード
    該当なし?

  • 楽天KCギフトカード
    該当なし?

しかし冷静に考えると、金券があるときに書籍に使えないかを始めに考える俺もどうかと思うな。
少しは身だしなみグッズに投資してもいいようなもんだ。
# 直す気はあまり無いらしい
  • [2006/06/19 20:28]
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リニアカップリングを使って非接触充電ができるマウス 

先日、友人が「電池の要らない無線マウスがあればいいのに!」という話をしていたのだけど、すでにあったりする。
リニアカップリングを使っているのだけど、要するにマウスパッドから発生させた磁界を利用して、マウスのコイルにて電気を発生させる。

気になる! itemズ
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/items/12754.html



非接触で充電する技術が衝撃を与えたのは、携帯電話の充電方法に件の技術を使えるよ!とドコモが発表したときだろうか。
(衝撃を受けたのは自分だけかもしれないけど)

【WIRELESS JAPAN 2005】 ドコモ、非接点充電台や新型燃料電池・ソーラー携帯を展示
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/event/24783.html


従来から髭剃り機や電動歯ブラシの充電には使われていたみたいだけど、携帯電話に使えるということで広く注目を浴びていた気がする。
実際にWIRELESS JAPAN 2005には行ったんだけど、凄い人だかりが出来ていたのは記憶に残っている。


磁力から電気を発生させる技術は、自転車のライトにも応用されていて、数年前くらいにちょっと話題になったような。
全然普及してない気がするけど。^^;

検索してみたら、マジ軽ライトって製品が出てきた。
ドメイン名までちゃんと取ってるってのが凄い。w

マジ軽ライト(株)ネットクリエイトJP マジ軽ライト
http://www.magicallight.jp/
  • [2006/06/18 00:05]
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人力検索サービスって沢山あるんだな 

質問文を投稿して、気が向いた人が答える形式のサイト。
はてなの人力検索が有名なんじゃないかと思いますが、どのくらいあるのか調べてみた。
へろっと軽く検索しただけでいろいろと見つかり、想像してたより沢山あることを知る。


しかし、この手のサービスは正式には何と呼ぶと一番通じるんだろう。
人力検索とかQ&Aあたりが無難?
ヤフーが知恵袋と名付けてるなら、知恵袋が一番だろうか・・・うーん?
  • [2006/06/17 00:46]
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ノートパソコンを買っちゃうのかい? 

※きんに君ではありません。

なにやら身の回りでノートパソコンを買ったという友人がちらほらと。
ある友人には、買ったその日に電話で自慢されちゃいました。鬼です。
しかも買ったその日は開封せずに放置してた模様。
一晩寝かせると美味しく頂けるに違いない、と考えることにしました。

購入者の様子を見たり聞いたりした結果、「いいもんいいもん!Mac Book買っちゃうもん!!」てな具合に勢いづいちゃった自分。
横浜ヨドバシまで足を伸ばして実物を見てきました。
うーむ、でかい・・・のは、まぁ想定の範囲内ではあった。
それよりも違和感たっぷりだったのが、キーボードのキーピッチ。
ゆったり設計といえばその通りではあるんだけど、なんだかスカスカな印象だけが残ってしまいました。

そんなわけで、またしばらく購入を躊躇する自分がいそうです。
ThinkPadも魅力たっぷりなんだよなぁ・・・でもお高いのが玉に瑕。

しかし、何よりも一番衝撃だったのは、横浜ヨドバシに書籍コーナーが無いことだったんですけど。
すぐ近くの地下街に有隣堂があるから避けたんだろうか。


  • [2006/06/16 08:00]
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労働法制見直しに伴い,残業代がなくなるかも?? 

厚生労働省が労働法制の見直しを行っているそうです.

asahi.com:労働法制見直し始動 一定年収で残業代なくす制度も提案?-?暮らし
http://www.asahi.com/life/update/0613/013.html


ほほー,きっと労働者の生活が豊かになる改正があるに違いない.
と,勝手に思い込みつつ記事を読み進めていたところ,衝撃過ぎる文章が.

日本経団連は昨年、年収が400万円以上の従業員を労働時間規制の対象外にするよう提案しており、基準の設け方によっては多くの正社員の残業代がなくなる可能性もある。


・・・ちょっとまてぇぇぇえええ!!!
残業代なくすにしても年収1000万の人とか,そのレベルでしょ!
年収400万で残業代なくされたら生活できませんけど!
東京近辺は家賃8万とかですから!!

日本経団連は何をぬかしやがってますか.
やめてください,本気で.;;
なんだか「生かさず殺さず」という言葉がぴったりな展開じゃないだろうか。
もし意図がそこにあるとしたら、本当に反抗する気がなくなるかもしれない。orz
  • [2006/06/15 08:28]
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ネクタイの結び方 

所属が研究所なので普段からスーツを着ることは少ない。
とはいえ、客先に出向く場合やフォーマルな場所に出席する場合には、やっぱりスーツを着ることもある。
どうせ着るならバシっと決めたい!というわけで、ネクタイの結び方。

ネクタイの結び方
http://www.tieknot.com/nekutai.html


これ全部をささっと実演できたら格好よいかもしれない。

社会人になったんだから少しは見栄えのするネクタイを買おうかなと、以前に思ったことがあった。(要はブランド物)
しかし、なんといっても着る機会が少なすぎて、ずるずると時は経ち・・・今に至る。
結局、仕事でもカジュアルウェアだから、私服に金かけた方が露出の機会が多くてよい気がするわけだ。

森博嗣さんのブログに「ブランドもの」というエントリがあって、その中でこんなことを仰っていた。

高いものは、着る回数が明らかに多く、耐久性があるので、使用回数で割り算したら、ほとんど同じなのでは、と思える。もし同じならば、エコである。
MORI LOG ACADEMY


その通りかも。ブランド物を着ないので実感は伴わないのだけど。
ものぐさな自分にとっては、買い換える回数が減るのも楽でよいかもしれない。^^;

しかし、ブランド物を着用したまま塗装を始めちゃうあたりはさすが森先生、と思った。w
  • [2006/06/14 12:54]
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世界の宗教と戦争講座 

誰もが知っているであろう有名な宗教を幅広く扱い、特徴を紹介している。
特に、日本からの視点で話を展開してくれるので、分かりやすさは抜群。
ライトなノリで読めるので、宗教について軽く知っておくための入門には最適だと思う。
# 他の宗教本は知らないから本当は比較できないんだけど・・。^^;

自分も含め、大多数の日本人は日常生活の中で宗教を意識することや行動をとることは少ないと思う。
そのせいで他国どころか自国の主要な宗教である仏教のことすらも、あまり理解出来ていない人が多いだろう。
もちろんこの本では仏教にも触れ、さらにいくつかの宗派についても扱っているので、自国の文化を理解するのにも適している。
仏教の抱える矛盾点や、日本ならではの文化が形成された背景を学ぶことができる。

また、海外では無神教ですと言ってはダメ!ってのは知らなかった。
ユダヤ、キリスト、イスラム教のような一神教徒には、神様を信じないという考えは、とてつもなく悪い印象を植え付けるらしい。
そもそも神様なんてどれでもいいじゃん、といった考えが多神教の仏教徒ならではの考えなので、とりあえず海外では「Buddhism」と言っておくのが無難とのこと。

注意点は、宗教を幅広く学べる良書ではあるものの、筆者の思いが多分に込められているので、その辺りは頭を切り替えて読まないといけない点だろうか。
正直、読み進めている最中に「それはどうなのよ」と思う部分も多い。w

日中韓の関係には宗教を背景とした思想の差が大きく関連してるんだなぁ、なんて学ぶ部分は多かった。
各宗教の特徴を知ることで、世界情勢を眺める際の視点が増えるのはとてもよいことだ。
もちろん自国の文化をより深く理解するためにもよい本だと思う。


世界の宗教と戦争講座
井沢 元彦
徳間書店 (2003/07)
売り上げランキング: 8,167
  • [2006/06/13 00:13]
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転職した友達と呑んできた 

意外と雨降らないじゃん!と若干やられた感のあった週末は、転職をした友人と呑んでました。
タクシー帰りが多いとか、泊まりの日もあるとかで物凄く忙しそうでしたが、充実してそうで羨ましかったです。
本格稼動してまだ数ヶ月の会社なんだそうで、自分が会社を動かしてる実感が抱ける点は特に羨ましいですね。
もちろん、新しいなりの苦労は多いのでしょうけど。
その苦労が従業員にどのように受け取られるか、単純に言えばネガティブの捉えられるだけの職場は廃れるでしょうね。

私の職場はというと、再びフラストレーションが溜まりそうな通達がありまして、数年後には転職確実??
それまでは大企業ならではの特徴、例えば人材育成のためにお金や時間のゆとりがあるとか、ヌルい点を利用させて貰うことにします。

クリステンセンのイノベーション三部作を読んでいると、脱却したい思いがますます強まっちゃいますな。
  • [2006/06/12 12:48]
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最寄り駅の改札が変わってた 

最寄り駅の改札が新しいものに替わっていました。
ちょっと調べてみたものの、何が違うのかが見つからず・・・もやもや感。
どこかに情報ないかしら。

利用しての感想は

  • Suicaの読み取りが早くなった(と思う)
    体感0.3秒→0.1秒になった印象。
    実際にはもっとかかってるんだろうけど。

  • 定期券で通過しても、チャージ分の残高が表示される
    従来の改札では定期区間での残高表示がなかったため、「あれ、区間内なのにお金とられた??」と一瞬ビビる。^^;

  • 読み取り部分が青く光っている
    従来は緑色。青く光っていると、なんだかサイバーな香りがするのはなぜだろう。w

しかし、飯田橋は古いままなんだよね。
なんで辺境の駅から取り替えるんだろう。
利用者と改札の数が少なくて工事に取り掛かりやすいからかな。
もし失敗しても、被害少なく済むし。^^;
あと、工事のノウハウ確立かね。

何にせよインシデントマネジメントの一環なんだろうなぁ、と予想。
しかし、読み取りが早いのは想像以上に快適。
  • [2006/06/09 08:36]
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エコエコ 

アザラクではありません。(参考)
エコロジーのお話です。
# ちなみに昨晩のWBSからのネタ。
# WBSはネタが豊富でいいなぁ。

京都市を走るバスの中にはバイオガスを使っているものがあるそうです。
処理が面倒な天ぷら油を、一般家庭から集めて燃料にするとか。
燃費や馬力の面でも従来のガソリン系燃料とあまり変わらないらしく、いずれは市内を走る全てのバスをバイオガスに移行したいとか。
日本もようやく公共の交通機関がエコに乗り出し始めたかな、という印象。

というのも、つい先日のテレビ番組で知ったんですが、環境に気を使っている国では代替エネルギーを使ったバスは普通らしい。
どこの国だったか忘れちゃったけど、主にトイレから集まる下水を元にメタンガスを生成して、それを使ってバスや一般の車を走らせているとか。
まさしくバイオエネルギー。
そんな国では、一般の人達が乗っている車の中にも、ガソリンとバイオエネルギーの両方を使えるものが走っているそうです。
そのようなハイブリッドカーは車体価格が割高になるものの、市内への通行料金等の面で優遇されるとか。
エコに積極的な国は、かなりレベルの高い取り組みがなされているんだなぁと関心してしまいました。

また、ドイツなどではアイドリング規制も強烈らしく、30秒以上で罰金らしいですよ。
信号待ちの度にアイドリングストップするのはしんどそう。^^;
バッテリーとか点火プラグが痛みそうだなぁなんて、余計なことが気になってしまいます。

勤めている会社でも二酸化炭素削減に積極参加していたりと、エコ活動は意外と身近にあります。
世界規模で二酸化炭素排出権の取引が行われていたりしますし、これを機会にもう少し真剣にエコを考えないといけないのかなと思いました。


エコのお話とは関係なくなりますが、ネタが豊富なWBSやカンブリア宮殿など、何気に優良番組が多いテレビ東京。
地方局でも放映されているんだろうか。
少なくとも、金沢では流れていなかったと思う。
鑑定団、TVチャンピオンあたりは少し時期が遅れて放送されていたっけかな。
  • [2006/06/08 12:52]
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ようやく一段落? 

学内発表を終えて、少しは生活リズムが平和を取り戻しそうです。
やれやれ。

新たなモデル提案になるのか、それとも技術寄りになって実装とシミュレーションを行うのか。
その辺りをもうちょい固めないといけないなぁ。
まだビジョンがぼんやりとしか持てていない。
# もうM2なのに!

もともとやっていた研究やお仕事とは違う分野での調査を進めないと行けない気がしてきていて、そもそも何に当たればいいのかから始まりそうだ。
うーむ、大問題。
どの辺りの学会でホットな話題なのかとか、著名な本とか。
情報ソースを見つけることから、一旦やり直し気味。
  • [2006/06/07 23:16]
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民間団体による放置車両の取締りが始まったわけだが 

6月に入り、民間団体による放置車両の取締りが始まったようです。
未だに見かけたことはありませんが。
ニュースを見たときには、取り締まる人の周りをぞろぞろと付いて回るマスコミの人の多さに笑ってしまった。

「いきなりやり過ぎだろ」という悲鳴が各地で発せられているようですが、配送業者の不満には同意できる点が多いです。
郵政公社の車両が取り締まり対象外になっているのなら、配送目的の車両は若干緩めでもいいんじゃない?と思ってしまいます。

先週にはWBSで特集をやっていましたが、COOPでは配送に回るドライバーを通常1名から2名にして、放置車両になる状況を作らないようにしたとか。
パートさんとはいえ、単純に人件費が高くついちゃいますね。
昨今の原油高に加えて、さらにコストがかかる事態になると、運送業者が悲鳴をあげるのは納得できます。
というか、運送料が値上げになれば自動的に身の回りにあるものの価格も上がるわけで、他人事ではないのですが。
そのうちamazonの「1500円以上お買い上げで配送料無料」が3000円くらいまで値上がりしてしまう可能性が無きにしも非ずです。

報道を見ていると、私用での放置車両で取締りを受けた人がキレてる映像が流れていましたが、それに関してはあきれて物が言えず。
そんな人たちの放置車両を取り締まりたかったわけで、まさに効果があったんだろうなぁと、若干ほほえましい気分でニュースを眺めていました。
まぁ、そのあたりは強調されているんでしょうけど。

個人的な感想としては、もうちょっと順を踏んで導入してもよかったのかなと思います。
個人使用車の取り締まりについては特に文句はないんですが、やっぱり運送業者に関しては同情してしまいます。
日本は道路もせまっくるしいですし何かしらの対策は必要でしょうから、基本的には好意的に受け取っているんですけどね。

数ヵ月後には、どの程度効果があったのかが目に見えてくるのでしょうか。
現在の社会に適した形で、取締りが強化されると嬉しいですね。
  • [2006/06/05 08:49]
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時間がないというかなんというか 

来週の学内発表向けに資料をごりごり作っているわけですが、時間がなくてヤバイです。
週末にがっつりやろうと思っていたのに、自宅だとやっぱり集中できないですな。
自宅が問題、というのもあるんですが、そもそもPCでがっつり作業ができる環境ができあがっていないのが大問題。
やっぱり寮は狭いね!って一言につきるんだけど。

そんなわけで水曜あたりまではてんぱってます。
ヨロシク。
  • [2006/06/04 23:05]
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5月に読んだ本 

今月は割と多め。でも、なんだか娯楽系ばかり。^^;

  1. ダ・ヴィンチ・コード(下)
    とりあえず流行り物を抑えてみた。借り物だけど。w
    ヨーロッパの雰囲気と、インテリジェンスな気分に浸れるのが人気の理由とみた。
    映画はどうなんでしょうかね。

  2. レイクサイド
    「レイクサイド マーダーケース」の名で映画にもなっている、東野圭吾のミステリー。
    終わりの展開を予感すらさせない構成はさすがです。

  3. 風の海 迷宮の岸〈上〉 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート
  4. 風の海 迷宮の岸(下) 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート
  5. 東の海神 西の滄海 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート
    ファンタジー。シリーズ物。
    シリーズ一冊目で、ダークさ加減に耐えつつ世界観を把握できれば、残りはすらすらと読める。
    そんなわけでこの三冊はさっくり読めた。

  6. 天使の卵―エンジェルス・エッグ
    なぜか急に純愛物。
    純愛物では、先日観た「いま会いにゆきます」がよすぎたので、いまいち感動が薄かった。
    韓流に沸く昨今は純愛ブームなわけですが、一昔前は悲しさを含みつつ少し入り組んだ感じのお話が流行ってたのかなと思った。

  7. イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
    著名な経営者・エンジニアに多大な影響を及ぼしているという本著。
    以前から気になっていたので読んでみた。
    経営学・経済学に関する知識は全く持ち合わせていないため、読むのにえらい時間がかかってしまったのだけど。^^;
    大企業に属する身としては考えさせられる部分が多かったです。

  8. シリコンバレーは私をどう変えたか―起業の聖地での知的格闘記
    シリコンバレーに根付く文化が、エンジニアを中心に据えた思想を持っていることが分かる。
    端的に言えば「エンジニアは神様です」なのだ。
    さらっと読める上に、シリコンバレーの文化を垣間見ることが出来るのがよい。
    「ウェブ進化論」へ至るまでの軌跡を知ることもできて面白い。

  9. ひとつ上のアイディア。
    コピーライターやデザイナ等、著名人のエッセイ集みたいな感じ。
    読む前はHowTo本だと思い込んでいたため、やや拍子抜けしてしまった。^^;
    「あぁ、あのキャッチコピーを考えた人は、こんな風にものを考えているのか」と思う程度かな。

  • [2006/06/02 11:15]
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暑い! 

昨日、今日と暑すぎです。
夏の到来を感じさせる天気が続いていますが、その前に梅雨がやってきますね。
雨は嫌だなぁ・・特に通勤電車が。

暑さのせいか、DVDレコーダが固まったのには焦った。
電源さし直したら直ったのでよかったけども。怖い怖い。
夏に向けて、電子機器の排気口周りを掃除してあげたほうが良いかもしれませんね。

あと、夏モードな服も引っ張り出さねば!クールビズ!
  • [2006/06/01 08:29]
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