Google Adsense for video 

Googleのビデオ広告が稼動を始めるようです。

↓ここでオーバーレイのデモが見られます。
Google Video Advertising Solutions
http://www.google.com/ads/videoadsolutions/demos.html#



オーバーレイに関して書くと、動画表示領域の20%に広告を表示する。
一定時間が経つとにょきっと表示される。
表示された広告は×印で閉じることができると。

まだベータ版なので制約は多いみたいだけど、ビデオ広告のスタンダードになる可能性は大いにありますね。
ただ、動画は表現豊かなので、広告露出の方法は沢山ありそう。
ユニークな表現手法がどんどん出てくると面白いのだけど。
  • [2008/02/28 18:17]
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菅平高原スキー場へ行ってきたよ 

行くぞおおおお!という声は前からあったんだけど、幹事がなかなか動かず、場所なんかが決まったのは出発一週間前をきっているという。
準備できなさすぎです!こわい。

「土曜の朝4時過ぎに迎えにいくから。(^ー^)」と鬼のような宣告を受けて、結局3時くらいに起きた。><
あれこれと準備をして、ぐったりしながら出発。
途中、大宮で一人拾って合計四人の旅。

土曜日の朝はレジャーに向かう人が多いのか、さっそく渋滞に巻き込まれる。
よれよれと高速を進み、上信越に入った辺りでご飯を食べたりしながら、宿へ到着。
その道中は雪があまり見当たらず、ちゃんと滑れるのか?と不安に思っていたのだけど杞憂に終わった。

↓行ったのはこの辺り。



チェックインやレンタルの手続きを済ませ、さっそくゲレンデへ!
今回は人生初のスノーボードに挑戦だ(スキーはそれなりにできる)。
初めての感想は「立つのも難しい・・!」だった。両足固定はムリ。

そんな状態ではあったけど、吹雪モードに変わりゆく天気にも負けず4時間ほど頑張ったら、なんとかターンができるレベルにはなった。
(完全に勘に頼ったターンだけど)
その後、中級をエンドレスで練習したものの、消化不良な感じで初日終了。
終わる頃には猛吹雪。><

スノーボードの雑感
●スキーに比べると、両足が固定されている分コントロールの感覚がだいぶ違う
●でも滑ることがどんな感覚かをスキーで知っている分だけ、怖さがないので成長は早い
●エッジの使い方だったり、体重の乗せ方が分かっているのも大きいかも


宿に戻った後は温泉→晩御飯→部屋で宴会。
雪がしんしんと降り積もる景色を見ながらの露天風呂。贅沢。
畳の部屋で、酔っ払いながら大貧民とか懐かしい。w

翌朝。
IMG_0804


・・・ムリ。
「この時期にこんなに降るのは初めて」と、旅館のお兄ちゃんに言わせるレベルの吹雪。
あんまりです!><。

駐車場の車はこんな感じになってた。よい仕上がりだ。
IMG_0810


そんなわけで、二日目は滑るのを諦めて、温泉につかって帰ることになったのでした。
ターンが出来るようになったとはいえ、すごく・・・消化不良です。

ちなみに、一昨年の降雪量に比べるとましだったのかもしれない。
heavy monologue | 赤倉温泉まで、スキー旅行へ行ってきましたよ
http://heavyfeather.blog38.fc2.com/blog-entry-352.html



それにしても日曜・月曜の筋肉痛はひどかった。
日頃から軽く筋トレくらいはしておくかな、と反省。


  • [2008/02/27 18:26]
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体中が痛い 

土日にスノボに行ってきました。場所は菅平高原。
レポートは後日まとめてアップする。

おかげで昨日は全身筋肉痛で動くのが辛かった。><
有休をとって大正解。でも、掃除をがんばった。

普段、体を使ってないのに、急にがんばると大変なことになるね!という教訓。
  • [2008/02/26 08:40]
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スーパーボールのCM集 

先日行われたスーパーボールのCMが、YouTubeの専門チャンネルで公開されています。

YouTube - adblitz's Channel
http://www.youtube.com/adblitz


さまざまな企業が一年に一回のイベントのために、多額の費用をかけて作ったCMたち。
過去にも、名作と言われるCMがいくつも作られました。
1スポットで数億ドルかかってるとかいう文章も見た。こえー。

今年のCM中で、ちょっと変わってるなと思ったのはペプシのCMかな。
「沈黙」を活用しています。

  • [2008/02/22 08:54]
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任天堂伝説 

週末スキーに行くのに準備してなーい!とあせりつつ。
ネタがないので、いまさらだけど任天堂伝説。

任天堂のちょっと良い話 - WEBお笑いエンジニアの日記
http://d.hatena.ne.jp/turkey_hate/20071102


どこまでマジ話かは分からないけど、夢を売る商売に本気で取り組んでいる人は、普通とは意識が違いそうだ。
  • [2008/02/21 08:40]
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現実にあるダンジョンたち 

書くことが特にないので、ネタ放出でお茶を濁す。><

らばQ : まるでRPGのようなホントに存在する世界の7大ダンジョン
http://labaq.com/archives/50910309.html


なかなかすごい写真が。
昔作られた地下墓地って巨大なものが多いんだなぁと、単純な感想。
ピラミッドなんかも、中に入ればダンジョンみたいなものだろうし、死者をまつる空間というのは得てしてこんな感じに落ち着くのかな。

日本の古墳の中ってどんな感じなんだろうなぁ。
逆にそっちの方がイメージつかない。
  • [2008/02/20 08:39]
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雑誌「編集会議」が面白い 

タイトルのままだけど、編集会議が面白い。

現在書店に並んでいる3月号では、森博嗣特集。
次号では乙一の特集を組むようだ。
人となり、文化の生い立ちを知ることが好きな自分にとっては堪らない企画。
# 自身の嗜好が、最近になって少しわかってきた

森博嗣の哲学を知るには、ご本人のブログも必読です。

MORI LOG ACADEMY
http://blog.mf-davinci.com/mori_log/index.php



最近買っている雑誌といえば、宣伝会議、編集会議、週間ダイヤモンド。
お仕事には直接関係ないので、嗜好の範囲でしか買ってない。
ちなみに定期購読ではなくて、面白そうな特集や記事があるときだけ買っています。
IT系雑誌は会社の購読雑誌に頼りきり、と。


参考:
編集会議.com
http://www.henshukaigi.com/


宣伝会議 - 雑誌:広告・マーケティングの 『宣伝会議』
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/sendenkaigi/index.html


週刊ダイヤモンド|経済・金融・企業情報をタイムリーに伝えるビジネス誌。
http://dw.diamond.ne.jp/index.shtml


  • [2008/02/19 08:27]
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[映画]アース 

少し前になるけど、アースを観てきた!
動物ドキュメンタリ好きにはたまらないはず、と思って期待を胸にお出かけ。

で、結果からいうと、期待しすぎた。w
もちろん良作ではあったのだけど。
ただ、砂嵐や氷河が割れる映像、音は映画館ならでは。
ペンギンや白熊などの動物たちも、たまらなく愛らしい。><

ブループラネットなどの動物ドキュメンタリを普段から観ている人だと、面白さは少ないと思うけど、たまに見る動物モノとしてチョイスするならアリだと思った。


ブルー・プラネット DVD-BOX
レントラックジャパン (2006/02/24)
売り上げランキング: 1641

  • [2008/02/18 08:28]
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[読書]ボナンザVS勝負脳 最強将棋ソフトは人間を超えるか 

本書は渡辺明と保木邦仁の共著である。
七大タイトルの一つ“竜王”を四期に渡って保持する棋士、渡辺明。
一方、物理化学の世界に身をおき、現在は東北大学に准教授として籍をおく、保木邦仁。
バックグランドを見る限り、何の接点も持たないかのような両者だが、将棋世界の上で起こっている「コンピュータvs人間」という一点で繋がっている。
これが、タイトルの「ボナンザVS勝負脳」に繋がっているわけだ。

ボナンザとは何だろうか。
これは将棋プログラムの名であり、詳細はWikipediaに詳しい

簡単に紹介すると、全幅探索という、それまでとは異なるアルゴリズムを採用している点が画期的な部分。
将棋プログラム同士が実力を競う大会で、ボナンザは初登場で初優勝をかっさらい話題となった。
これをきっかけに最強の名を手にした将棋ソフトボナンザと、将棋界最強レベルの棋士、渡辺竜王が公式戦として対局した一局を中心に話が広がる。

将棋の世界において、将棋ソフトがどのような影響をもたらすのか、両者共に自らの考えを存分に語っていて、とても面白い。
途中、ボナンザの何が画期的だったのかを説明する部分は少々難解ではあるのだけど、それを抜きにしても、充分に読み応えのある一冊に仕上がっている。
# パターン認識のバックグラウンドがあると腑に落ちる


渡辺竜王は精力的に情報発信を行っており、ブログ著書もあわせて読むと面白い。
特に、ボナンザとの対局時の心境を語ったエントリは注目だ。

古来から人間が研鑽を積み、研究を重ねてきた分野に、コンピュータが切り込んでくる図は他の分野でも見られるはず。
そんな部分に想いを馳せることのできる良書だった。
いずれ、囲碁界にもこんな日がやってくるんだろうなぁ。。。


ボナンザVS勝負脳―最強将棋ソフトは人間を超えるか (角川oneテーマ21 C 136)
保木 邦仁渡辺 明
角川書店 (2007/08)
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頭脳勝負―将棋の世界 (ちくま新書 688)
渡辺 明
筑摩書房 (2007/11)
売り上げランキング: 39624


  • [2008/02/15 08:27]
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風男 

風男さんの独白?
ようやく役に立てることを見つけた!

最後が一番言いたい部分ではあるのだろうけど、悪さしている部分がコミカルで笑えた。



  • [2008/02/14 08:27]
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[読書]二日で人生が変わる「箱」の法則 

「箱」シリーズの第二段。
前作“自分の小さな「箱」から脱出する方法”との差は、さほど無いように感じた。
核心は「自己正当化に陥らないように」、これに尽きる。

僅かの差を挙げるとするなら、下記二点か。
・視点が、前作のビジネス中心からプライベートな日常中心になった
・本著では箱の種類を多数上げて、細分化している


前作もそうだったが、ストーリを展開する形式を採っており、主人公と一緒になって視界を開いていく。目から鱗。
個人的に盛り込んで欲しかったなぁと思ったのは、後日談。
意識に留めておくべき点は全て説明しきっているので、後日談を省いても本著の目的は達成しているのだけど。
サクセスストーリ仕立てにすると、軽く宗教じみた感じになるからかな、なんて余計なことを考えてしまった。
ムリに成功に持っていかない辺り、フランクに読めて好印象ではある。

第一弾の“自分の小さな「箱」から脱出する方法”は親しい人に読んで欲しい一冊として、多くの友人に貸し出している。
利己的な思考がほとんど働かない人にとっては効果は薄そうだけど。
そんな視点が染みついている人は、とても魅力的で惹かれる存在なはず。
いろんな人に貸し出しているのは、自分の周りにいる人には、より魅力的になって欲しいなーと思っての、半分押しつけがましい行動。w
読んで欲しいなと、自ら進んでオススメする本は「箱」が唯一と言っても過言ではないのだけど、今後は二冊セットにして宣伝するとしよう。


関連:
heavy monologue | [読書]自分の小さな「箱」から脱出する方法
http://heavyfeather.blog38.fc2.com/blog-entry-615.html




2日で人生が変わる「箱」の法則
アービンジャー・インスティチュート 門田 美鈴
祥伝社 (2007/09/06)
売り上げランキング: 777



自分の小さな「箱」から脱出する方法
アービンジャー インスティチュート 金森 重樹 冨永 星
大和書房 (2006/10/19)
売り上げランキング: 129


  • [2008/02/13 00:37]
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最近よく使う翻訳ツール「POP辞書」と「Google Translate」 

一応、研究職という身分なので英語を読む機会はそれなりにあります。
で、最近になって使い始めたサービスをご紹介。
全部無料です。

まず一つ目は、チャット気分で翻訳をしてくれるサービス。
翻訳BOTですね。

これはすごい!Googleチャットでリアルタイムに翻訳しながら会話できるように | Google Mania - グーグルの便利な使い方
http://google-mania.net/archives/841


チャットをインタフェースとして使う点は、なかなか新鮮。
Google Talkのヘビーユーザには嬉しいかもしれない。
自分はIM使わないので、正直あんまり利用する機会はないのだけど。w
Gmail開いているときにちょっとした翻訳がしたいときにだけ使います。


二つ目はPOP辞書。

POP | 辞書
http://www.popjisyo.com/WebHint/Portal.aspx


上段メニューにあるツールバー辞書が、要するにBookmarkletの辞書になっているので、Bookmarkに登録して利用中。
英語のサイトを表示して、Bookmarkletを動作させると、全単語に対して和訳がポップアップされる状態で表示してくれます。
なかなか便利。


最近は、Webサイトの翻訳ツールは充実してきていますね。
紙の資料などのアナログ媒体は、相変わらずgoo辞書などで地味に調べています。
何かいいテクニックがあったら教えてください。><
  • [2008/02/12 08:50]
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[読書]何故あの会社はメディアで紹介されるのか? 

PRを専門とする株式会社ベクトルのCEO、西江肇司氏の著書である。
会社やプロダクトをPRするためのノウハウを幅広く紹介した内容に仕上がっている。

PR会社 ベクトルグループ
http://www.vectorinc.co.jp/


何故あの会社はメディアで紹介されるのか?
http://ameblo.jp/vectorinc/



企業にとってのPRとは、会社そのものやプロダクトのブランディング戦略に該当する。
このために、テレビでCMを流してみたり、雑誌に広告を掲載したりといった広告出稿が多くとられる手法である。
本書で扱うPR手法では、広告に限らずメディア露出によって世に名を知らしめるための方法が幅広く紹介されている。
例えば、独特な職場環境や名物CEOのブログといった“売り”を作るのもPRの一環だ。
Googleや楽天がもつ無料社食、mixiの採るOne Day Freeなどといった一風変わった社内制度は最たる例といえよう。

また、特集番組や特集記事のように、RPしたい対象そのものをメインに据えたコンテンツの提供も一つの手法として紹介されている。
これは強力なPR手法として、大いに同意できる部分だった。
消費者が好意的に受け取る情報の大半は、面白く加工された情報かインセンティブのある情報のいずれかだ。
例を挙げるなら、前者はR25などで見かける商品をフューチャーした面白記事、後者はクーポン付の広告だ。
アピールしたい企業やプロダクトに関する情報を巧く加工し、魅せるコンテンツに仕上げることが、今のクリエイタに求められる能力なのかもしれない。

一方で、PR担当者としての施策は「そりゃそうだよね」と思うものが多い。
しかし、一見当たり前の内容だからこそ、実際に行動に移すことの重要さがひしひしと伝わってくる。
例えば、メディアへの掲載を達成するには、それなりに決定権のある人を攻めることが必要となる。
テレビ関連でいえば、プロデューサやディレクタに対して、直接話を聞いてもらうことが出来れば一番の売り込みとなるわけだが、著者は臆することなくそれを実践する。

さらに効果的な施策については成功事例を数多く学ぶことが大切だ、と説いている。
それについては、巻末で簡単な表にまとまっているだけなのが残念。
是非、成功事例の数々をまとめた書籍として出版されることを期待したい。

話題が広範に及ぶため、内容の薄さが気になる部分ではあったが、企業の採るPR施策を幅広く知ることができる良書。



何故あの会社はメディアで紹介されるのか?
Amazonで購入
書評/ビジネス

  • [2008/02/08 16:27]
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寒い中、ディズニーシーへ行ってきたよ! 

先週末にディズニーシーへ行ってきました。
小さい頃に行ったきりで、ほとんど記憶に無い状態だったので、初めてといってもいい状態。
自分と同行者の間で「朝早くに起きられる自信は、ない。」という意見の一致をみて、10時に舞浜集合。
情熱はあるけど行動は熱くない感じで遊んできました。

土曜日だったため、むちゃくちゃ混んでるもんかなーと思っていたけど、想像よりはかなり空いていた。
なんというか土曜日の渋谷センター街くらいの勢いで混んでるもんだと思い込んでた。
翌日に雪が降るという予報が出ていて、かなり寒かったのが大きな要因になっていそうだけど。
おかげで当日は暖かい室内を求めて動いている時間も多かった。w

入場後、ちょこっと腹ごしらえをしたあと、大人気らしい「タワーオブテラー」のファストパスをゲット。
11時取得時点で21時ちょい前くらいのパスだった。つまり、ギリギリ。
普通に並ぶと3時間20分待ちだとか、アリエナイ。
ちなみにファストパスの仕組みをはじめて知りました。w

あとは友人にオススメを聞いたりしつつ、適当にぶらぶらと。
シーの中で激しい部類のアトラクションはほとんど体験した。はず。
でも「富士急ハイランドは比較にならないくらいきついよ!」といわれて、この先、富士急ハイランドには行くまいと、決意を新たにした。

結局のところ、待ち時間とご飯の時間がほとんどで、その間の会話を楽しむことがメインなのかなぁなんて、無粋なことを考えてしまった。
逆に言えば、それができないとディズニーで楽しく遊ぶのは難しいと思った。

ファストパスやディズニー圏の作りこみ、ビジネスのあり方など、ディズニー文化を理解できた一日。
  • [2008/02/07 12:38]
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水曜日まで研修 

というわけで、ブログ更新もいい加減です!
ヨロシク!

ちなみにシステム設計のお勉強。
  • [2008/02/04 18:34]
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ヨドバシカメラの公衆無線LANサービスは月380円 

WIRELESS GATE
http://www.tripletgate.com/yodobashi/


これ始まっていると思うのだけど、使用感を書いている人があまりいない気がするな。
価格は月額380円とお安いから、外出が多い人には便利だと思う。

個人的には無線LANを使えるモバイル機器を持ち歩いていないので不要なんだけど、何かの拍子にiPod touchが手に入ったら契約しちゃいそう。
高いから自分では買わないけど、Mac Book AirEee PCあたりでもいいなー。

何かの拍子で当たったりしないかな〜。w


参考:
ヨドバシカメラ、公衆無線LANサービスを業界最安値の月額380円で開始 - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071220_yodobashi_wifi/
  • [2008/02/01 08:57]
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