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2008年ブックランキング(その他) 

【その他】
  1. ビッグバン宇宙論

    ビッグバン宇宙論 (上)ビッグバン宇宙論 (下)

    宇宙の始まりはビッグバン、というのは通説。
    なぜそれが世間で一番受け入れられるに至ったかを、歴史を紐解きながら教えてくれる。
    サイエンスライタのサイモン・シンの新作だ。


  2. ニュー・ニュー・シング

    ニュー・ニュー・シング

    現在のシリコンバレー文化を根付かせるきっかけになった、ジム・クラークについて書いている。
    シリコングラフィックスや、ネットスケープなど、複数の上場企業を生み出した手腕の凄さを感じる。


  3. 地球温暖化の予測は「正しい」か?

    地球温暖化の予測は「正しい」か?―不確かな未来に科学が挑む(DOJIN選書20)

    エコブームな昨今、科学的な知見から正しく地球温暖化を理解している人はどのくらいいるんだろう。
    そんな温暖化問題について、最先端の研究を垣間見られる一冊。


  4. 中国の環境問題 今なにが起きているのか

    中国の環境問題 今なにが起きているのか (DOJIN選書 12)

    中国といえば、2008年の北京オリンピックが記憶にあたらしい。
    その中国が抱える問題の一つに、深刻な環境問題があるのだけど、それらの問題についての現状を教えてくれる一冊。


  5. 戦場の生存術

    戦場の生存術 (中公文庫)
    柘植 久慶
    中央公論社
    売り上げランキング: 178748


    戦場で生き残るには、どう振舞うのがよいのか。
    傭兵生活で培われた、究極のサバイバルについて解説をしている。
    生涯の中で役に立つ時がくるかは謎だが、普段決して触れることの無い世界を垣間見させてくれる貴重な一冊といえる。



  • [2009/01/23 08:29]
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