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印象に残っているプロフェッショナルの言葉 

NHKのプロフェッショナルをちょくちょくチェックしていますが、その中で今でも記憶に残っている言葉。

プロフェッショナルとはどんな人か、という問いに対して・・・

コンピューター研究者・石井裕
自分がこの世からいなくなったあと、
その未来の世界にどういうよい影響を与えられるか、
インパクトを残せるか。
そこまで真剣に考えられる人だと思います。


格好よすぎる。後世に継がれる成果を残せるかどうか、まで考えて仕事に取り組むとは素敵な姿勢ですね!

あと、誰の言葉だったか忘れたけど、こんなことを言っている人もいた。
難解な問題を、簡単な問題に変えてしまえる人


大きな組織にいる身としては、なかなか考えさせられる一言。

あとは「自分は凡人だから努力することでしか、高みを目指せない」といったニュアンスの一言も。
自分も周りを見渡すと頭いい人ばかり。
そんな人たちの何倍も努力しないとついていけない世界ですが、目指すべき上の人たちがいるというのは幸せなことですね。


参考:
NHK プロフェッショナル 仕事の流儀
http://www.nhk.or.jp/professional/



プロフェッショナル  仕事の流儀 第III期 BOX [DVD]
NHKエンタープライズ (2007-10-26)
売り上げランキング: 14383

  • [2009/03/15 23:58]
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コメント

プロフェッショナルな人とは、

「夢でもバグを取る人」

ヌシv-12

それはプロフェッショナルというより、単純に追いつめられている人だと思います!!v-12

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