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第六十期 本因坊戦 

第六十期の本因坊戦が打たれていたわけですが、新本因坊が誕生したようで。
しばらくは張栩名人の天下かなーと思っていたところで、高尾本因坊の誕生。
高尾さんは実力はあれども、これまでビッグタイトルが取れずに苦しんでいた棋士で今回の本因坊取得で勢いがでるかも!
先日世界を制した張栩名人を退けての本因坊獲得なわけですから、今後に期待したいですな。

今回、張栩名人が本因坊を逃したのは、相手のコスミにすぐかからなかったからに違いない。w
  • [2005/06/29 00:10]
  • 雑記 |
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コメント

http://diarynote.jp/d/48500
高尾新本因坊といえば、確か某ひかるさんの友人の従兄弟でしたね。しかしコスミにかからなかったって、そんな場面ありましたっけ?

そうそう、友人の従兄弟だったはず。今頃喜んでるんじゃないかねー。
コスミにかからない、ではなく黒番で、相手が二手目を小目に打つと三手目ですぐにカカル。でした。一時期そればっかりやってて、最近やらなくなった気がするが・・。気のせい?

03:21:56 AM ああ、そう言われれば良くやっていた記憶が。
しかし最近小目に一間にかかって、ツケ、ハネ、ヒキの後に継がないのが流行してるんでしょうか。なんか良く見る気がする…。

形を決めたくないから、小目にツケヒキは手抜きよくありそう。プロの碁を見てると、アマシをよく目にしますな。慎重派の俺からみると、どきどきものです・・。

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